明日に架ける橋・・この空を飛べたら
「絆」の再生が平成21年のキーワードだと思っています、明日に架ける橋の一助にでも、なればよいのですが。
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絆の回復が、人間の心を豊かにしてくれるキーワードだと思います。
決して、お金があろうが、地位があろうが、絆を欠いている人間、そして、そうした人が集まる社会は、哀しみに満ちています。
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死んだ男の残したものは
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2009年10月27日
沖縄県米軍基地問題に一言
やはり、馬脚を現した。
今夜の、民主党と社民党の不協和。
予想はされていたことだが、やはり本来保守の民主党には、戦争の痛み、原爆の恐ろしさ、そして憲法問題の重要性等が根本的に理解できていない。
これは、右翼とか左翼とかの問題ではなく、紛争解決の手段としての戦争を棄するという理念、最低の人としての良識だ。
ここで社民党が政治的決着をつけるようなら、まさに、何から何まで真っ暗闇。
この世の終わりが来る。
頑張れ社民党。そして福島さん。
(また、読者が減るな・・・・・・・・。)
タグ:
沖縄県 米軍基地 社民党 戦争放棄
福島
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posted by 野の草 at 21:22| 千葉
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