絆の回復が、人間の心を豊かにしてくれるキーワードだと思います。
決して、お金があろうが、地位があろうが、絆を欠いている人間、そして、そうした人が集まる社会は、哀しみに満ちています。
2009年11月02日
この歌は、十代の時に初めて聴きました。
それから、半世紀。
その半世紀。
核の問題に進歩のかけらでもあったでしょうか。
せめて、この歌で。
花はどこへ行った。
そして、私たちはどこに行くのか?以上。
posted by 野の草 at 21:47| 千葉

|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
社会
|

|
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/131868857
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック